第3回Gakuvo Style Fund活動報告

PRC ロンブロンキャンプ

201703/31(金)

2017 PRcロンブロンキャンプ活動報告 Mt.Canlubang

こんにちは!

 

私たちPRCロンブロンキャンプはフィリピンのロンブロン州のタブラス島で植林活動を行っている立教大学の学生団体です。

前回に引き続き2017年春キャンプについての報告をさせていただきます。今回の報告は私たちが植林を行う山の1つであるMt.Canlubangについてです。

 

Mt.Canlubangは前回報告させていただいたMt.Mablaranの隣にある山で、一年前から植林活動を行っています。今まで、マホガニー、ナラをはじめ多くの種のフルーツ植林を行ってきました。今回隊では約70本のジュメリナという樹種を植えてきました。

 

今回のキャンプでポイントとなったのは、ジュメリナが先兵樹種として選定されたことです。先兵樹種とは、植林をしていく上で好条件とは言えない土地に植える、成長が早く、生存率が高い樹種が望まれます。この樹種が先に育ち、直射日光に弱いフルーツなどの木の陰を作ってくれるように望んでいます。私たちが植えた木がこれからのキャンプで植えていく樹種の成長の手助けになってくれればと思います。

 

今回の投稿で、2017春のロンブロンキャンプの活動報告を終了します。ありがとうございました。

 

201703/31(金)

2017春 PRCロンブロンキャンプ報告 Mt.Mablaran 

こんにちは!

私たちPRCロンブロンキャンプはフィリピンのロンブロン州タブラス島で前回に引き続き2017年春キャンプについての報告をさせていただきます。今回の報告は私たちが植林を行う山の1つであるMt.Mablaranについてです。

 

Mt.Mablaranは滞在する村からジープニーで10分ほどの距離にあり、私たちPRCが21年間かけて緑化してきた山です。

これまで数千の植樹を行っており、10年以上前のエリアでは大きく育った木々を見ることができます。今までマホガニーをはじめ、ナラ、アカシア、イピルイピルなどを植えてきました。

 

今回のキャンプでは前回に引き続き、植林は行わず、生存本数確認を行いました。

また、今回のキャンプではヤシガラ肥料を実施しました。ヤシガラ肥料とはは滞在する村の海辺で拾ったヤシガラを細かくしたものです。Mt.Mablaranの一角にエリアを決めてその肥料をまぜ、今後その土壌がどのように変化するのかを検証する予定です。

また、イピルイピルという生命力の強い樹種の種子をまいてきました。種子は過去隊が植えた木からとれたものを使用しました。次回隊ではその種子が育っていることを願います。

 

Mt.Mablaranでは植林予定の目処は立っていませんが、今後も生存本数確認、新たな試みの試験地として活用していく方針です。もちろん植林再開の検討しているところです。これからも成長した木々がリ立派に育ってくれることを願います。

 

 

201703/31(金)

2017春 PRCロンブロンキャンプ報告 マングローブ

~マングローブ植林~

こんにちは!
私たちPRCロンブロンキャンプはフィリピンのロンブロン州タブラス島というところで植林活動を中心に活動を行っている立教大学の学生団体です。
今回は前回に引き続き、2/19~3/16の期間で行われたこの春のキャンプの現地報告をしたいと思います。
テーマはマングローブ植林です。

私たちは山に木を植える植林だけでなく、海岸でのマングローブ植林も行っています。
マングローブとは、海水と淡水が混じりあう汽水域の植物群の名称であって、マングローブという樹種はないんです!亜熱帯から熱帯にかけて100種にも及ぶ植物が存在します。

マングローブ林は魚類だけでなく、鳥類や哺乳類など様々な生き物たちの棲み処になります。結果としてマングローブのある近海は格好の漁場となり、私たち人間にとっても経済的利益を生む場所になるのです。
またマングローブは海の水質浄化にも一躍かっていることも分かっています!

今回のキャンプではマングローブを500本ほど植えてきました。前回に引き続き、バンブースティックを用いた添え木を行いました!さらに、過去に植えてきたマングローブに絡まってしまっていた釣り糸やゴミを取り除く、といったメンテナンスも行ってきました。苗やバンブースティック、結ぶ際に使用する糸などに支援金を使わせていただきました!

支援金をいただけたことで、金銭面をあまり気にすることなく新しいことにどんどんチャレンジできるようになりました!
今後も今までの活動の枠にとらわれず、活動の質の改善や幅を広げていこうと思います!
添え木をした苗たちが波に負けることなく、元気に育っていることを願っています。

201703/31(金)

2017春 PRCロンブロンキャンプ報告 ACT

こんにちは!

私たちPRCロンブロンキャンプは、フィリピンのロンブロン州タブラス島で植林活動を中心に活動を行っている、立教大学の学生団体です。

 

前回に引き続き2017年春キャンプについて報告させていただきます。今回の報告はACTについてです。

 

以前にも報告がありましたが、ACTとは「アクティビティ」のことで、文化交流や植林について勉強することを通じてフィリピンの方々と日本人が理解し合うことを目標とした活動です。

 

私たちは今回のキャンプで、小学校訪問、高校訪問、大学訪問、ポリス訪問、ゴミ拾いするクリーンアクト、日本料理をふるまう料理アクト、村の方々にゲームや料理を通して感謝を伝えるアクトなど、合計14のアクトを行いました。

今回は、高校訪問の活動報告をいたします。

 

私たちは、3/3にタブラス島のSan Andres高校、3/6にTan-agan高校を訪れました。

まず初めに、現地の高校生とのアイスブレイクのために、日本語クイズを行いました。この日本語クイズでは植林に関する漢字を考えてもらい、とても盛り上がり、楽しんでもらうことができました。

次に、エルニーニョ・ラニーニャ現象を通して、植林のメリット・重要性についてを私たちが発表しました。現地の高校生は、私たちの発表を集中して聞いてくれました。

その後、クラスの中で5、6人のグループを作ってもらい、発表をきいて考えたことや自分たちの意見をもとにグループごとに、日本人も混ざって新聞づくりをしました。みんなエルニーニョ・ラニーニャ現象や植林について真剣に考えていました。

 

 

 

今回のキャンプではたくさんの学校に訪問し、活動を行うことができました。学校の先生方や現地の大人の方々の協力があり、どのアクトも多くの人々に楽しんでもらうことができました。

これからもアクトを通して、現地の方々と交流し、また、植林活動も共にしていけたらと思います。

 

 

201703/30(木)

2017春 PRCロンブロンキャンプ報告 Mt.Hablon

こんにちは!

 

私たちはPRCロンブロンキャンプはフィリピンのロンブロン州タブラス島で植林活動を行っている立教大学の学生団体です。

 

前回に引き続き2017年春キャンプについての報告をさせていただきます。今回の報告は私たちが植林を行う山の1つであるMt.Hablonについてです。

 

Mt.Hablonは私たちがステイする村からジープニーで約10分ほどの場所に位置する山です。山の道はなだらかで、他の植林地よりも短時間で楽に登ることが出来ます。そのため、他の山では難しいバナナなどの大きな苗を持って行くことができます。

今回のキャンプでも、前回のキャンプに引き続き植林活動を行いました。Mt.Hablonでは、アグロフォレストリーを実施していて、山植林だけでなくフルーツなどの木も植えています。

 

また、今回のキャンプからAgroforestry Initiative Projectを開始しました。従来はキャンプごとに植える樹種や植え方を決めていたのですが、このプロジェクトではPRCロンブロンメンバーが将来植林地をどのようにしたいかを考えて、数年単位での長期的なプランを立てて実行していきます。

 

今回のキャンプでは、事前に決めたプラン通りに植林を行ってくることが出来ました。

 

また始めたばかりのプロジェクトのため、試行錯誤中ではありますが、メンバー全員で植林地の将来像についてしっかりと考えて進めていきたいを思います。

201703/20(月)

2017春キャンプの報告

こんにちは!立教大学PRCロンブロンです。

久しぶりの投稿になってしまいましたが、今回は先月から行われていました2017春キャンプについての報告をさせて頂きます。

 

私たちPRCロンブロンでは毎年夏、春の年に2回フィリピンに行って活動しています。以前2016夏キャンプの報告をさせて頂きましたが、今回は2017春キャンプの報告になります。今回は2/19~3/16まで14人のメンバーがキャンプに参加してきました。現地ではホームステイをさせて頂きながら、私たちのメイン活動である植林とACTを行ってきました。今回のキャンプでは植林では新たな試みとしてバナナ肥料やココヤシ肥料を作ったり、ACTではより多くの人に植林を伝えたいという想いから学校訪問の回数を増やすなど、これまでの活動をより良くするために様々な取り組みを行ってきました。詳しくはそれぞれの活動ごとに今後報告していきたいと思います!

 

今回のキャンプでもGakuvoさんから頂いた支援金を苗代や植林の道具代などに使わせて頂きました!本当にありがとうございました!

 

次回からは2017春キャンプで行ってきた活動について詳しく報告していきたいと思います!

 

201612/21(水)

PRCロンブロンキャンプ植林活動報告Mt.Canlubang

ご無沙汰しています!!

フィリピンのロンブロン州で、植林活動を中心に行っているPRCロンブロンキャンプです。

今回は2016年今年の春休みから植林活動を始めたMt.Canlubangという山について報告します!!

 

Mt.Canlubangは、前回紹介させてもらった20年活動を続けてきている山であるMt.Mablaranに隣接する山です。

 

Mt.Canlubangでは今年から植林活動を始めている山ではありますが、ここではアグロフォレストリーという出来るだけ自然に近い植林方法を採用していまして、マホガニーやナラといった木になる植林と、マンゴーやタンビスといったフルーツをなす植林を同時に行っています!

 

まだまだ、始めたばかりで苗もそれほど成長していませんが、支援金のおかげでより丈夫でしっかりしている苗を購入することができ、それらを植林することができています!!だから、しっかりと成長した苗を見れるのがとても楽しみです!

 

このMt.Canlubangも、Mt.Mablaranのように立派な森になれるように願っています!

201611/12(土)

PRCロンブロンキャンプ植林活動報告④

~Mt.Mablaran~

 

ご無沙汰しております!!
フィリピンのロンブロン州で、植林活動を中心に活動を行っているPRCロンブロンキャンプです。
今回は私たちにとってとても大切な山であるMt.Mablaranという山を紹介します。

 

今年私たちのキャンプは20周年を迎えました!!!
Mt.Mablaranはキャンプ創設当初から約20年間植林を続けてきた山です。
10数年前に植えた木々は順調に成長し、今では立派な森となっています。
植林したとは思えないくらい、ネイティブの森と見分けがつかないほどにまでになりました。

Mt.Mablaranの近況としては植えるエリアが減少し、また植えるエリアが高地になるにつれて日陰が減り、植えた苗が成長しにくくなっています。
そのため最近では以前紹介したMt.Hablonや、次の報告で紹介するMt.Canlubangという山での植林に力を入れて活動しています。

 

しかし、Mt.Mablaranには必ず毎回キャンプで訪れています。それはやはり私たちにとっては特別な山で、Mt.Mablaranでの植林があったからこそ、現地の方々との関係が築き上げられ20年経った今でもこうしてキャンプを行うことができているからです。歴史を感じ、また植林のすごさを体感するという意味でも、現地では必ず訪れるようにしています。

 

これからもMt.Mablaranを大切にしながら、様々な活動をがんばっていこうと思います!!!

201610/28(金)

PRCロンブロンキャンプ植林活動報告③ アクト編

こんにちは!

私たちPRCロンブロンキャンプはフィリピンのロンブロン州タブラス島というところで、植林活動を中心に活動を行っている立教大学の学生団体です。

前回まで、2回に分けて私たちの植林活動について報告いたしました。

今回は〝ACT”について紹介いたします。

 

ACTとは「アクティビティ」のことで、文化交流や植林、植林勉強を通じてフィリピンの方々と日本人が理解することを目標とした活動です。

このACTで私たちは三つの理念を掲げ、活動しています。

一つ目は、異なった環境や言葉、習慣を持つ現地の方々と日本人が理解しあい交流を深める「相互理解」。

二つ目は、現地の方々と私たち日本人が一緒になって活動をする、「相互活動」。

三つ目は、現地の方々が私たちを受け入れてくださることへ感謝し、その思いをお返しする「感謝還元」です。

 

私たちは今回、以上3つの理念をもとに、植林デー、小学校訪問、高校訪問、大学訪問、ポリス訪問、ゴミ拾いのクリーンアクトや、日本料理を振る舞う料理アクトなど、16のACTを実施してまいりました。

今回は、小学校訪問の活動報告をいたします。

 

 

8月25日、タブラス島のTan-agan小学校を訪れました。

まず初めに、現地の子供たちとのアイスブレイクのために日本の漢字クイズを行いました。

例えば、「海」と書いてある紙を見せて、子どもたちに漢字の意味を当ててもらいました。

 

そして、88人もの子どもたちが集まってくれたので、日本人と共に2つのグループに分かれて、「植林勉強会」を行いました。CO2、生き物の住処、大気の環境保全、そして森の効果、の4つのテーマを用意し紙芝居を行いました。

 

そして紙芝居の後、校庭に出て、子どもたちと「苗床体験」をしました。マホガニーという種類の苗を用意し、プラスチックのカップに苗と土を入れ、水を与える、という過程を一緒に体験しました。

「木が育つ始まり」や「木の育ち方」を子どもたちに体験してもらうことで、植物が育つ仕組みだけでなく、植林に興味をもつきっかけになれば、と願っております。

子どもたちは、ペアを組んで一緒に苗床を作成し、子どもたちの名前を書いたタグを苗につけ、楽しそうに活動してくれました。

 

苗床体験の後は教室に戻り、「葉っぱアート」をつくりました。

日本人が事前に山で拾ってきた葉っぱと、折り紙を大きな紙に貼り、ひとつのアートを完成させるというものです。大きな木や、虹の絵を、みんなで協力しながら一生懸命作り上げました。

 

 

子どもたちのなかには英語が通じない子もいましたが、先生方や大人の現地の方々の協力があって、たくさんの人々にACTを楽しんでもらうことができました。

小学校訪問のほかにも、学生たちとディスカッションをしたり、ダンスや歌でお互いの交流を深めました。フィリピンの方々はいつも私たち日本人を温かく歓迎してくださいました。これからも「相互理解」「相互活動」「感謝還元」を軸にACTを通して、植林活動を共にし、お互いの関係を築きたい、と思っております。

 

201610/10(月)

PRCロンブロンキャンプ植林活動報告②

~マングローブ植林~

 

 

こんにちは!

私たちPRCロンブロンキャンプはフィリピンのロンブロン州タブラス島というところで、植林活動を中心に活動を行っている立教大学の学生団体です。

今回は前回に引き続き、8/14~9/8の期間で行われたこの夏のキャンプの現地報告をしたいと思います。

テーマはマングローブ植林です。

 

私たちは山に木を植える植林だけでなく、海岸でのマングローブ植林も行っています。

ところで皆さんはマングローブというものをご存知ですか?

マングローブとは、海水と淡水が混じりあう汽水域の植物群の名称です。亜熱帯から熱帯にかけて100種にも及ぶ種類が存在します。

 

そんなマングローブはとってもすごい子なんです!!!

マングローブ林は魚類だけでなく、鳥類や哺乳類など様々な生き物たちの棲み処になります。結果としてマングローブのある近海は格好の漁場となり、私たち人間にとっても経済的利益を生む場所になるのです。

またマングローブは海の水質浄化にも一躍かっていることも分かっています!

 

今回のキャンプではマングローブを1100本ほど植えてきました。この苗代はいただいた支援金から出させていただきました!

また、今回ではマングローブ植林を始めて以来初の試みとして、バンブースティックを用いた添え木を行いました!

このバンブースティックや結ぶ際に使用する糸に支援金を使わせていただきました!

支援金をいただけたことで、金銭面をあまり気にすることなく新しいことにどんどんチャレンジできるようになりました!

今後も今までの活動の枠にとらわれず、活動の質の改善や幅を広げていこうと思います!

 

 

添え木をした苗たちが波に負けることなく、元気に育っていることを願っています。

 

201609/29(木)

PRCロンブロンキャンプ植林活動報告Mt.Hablon

こんにちは!

こちらは学生団体PRCという立教大学で活動を行っているものです!

私たちは、年に2回、夏休みと春休みにフィリピンに行って植林活動をしています!

今回は、実際今年の夏休みにおこなった、Mt.Hablonという名前の山での活動を報告させていただきます!

 

Gakuvoさんからの助成金の一部を使い、苗をたくさん買えたおかげで、従来より多くの現地人が私たちの植林活動に参加してくれました!!!

 

また、苗をカラバウという動物から植えた苗を守るため、従来はBambooをつかっていましたが、今回からは助成金のおかげで、より強力で長持ちする、バイブワイヤーを使って植えたエリアを囲うことができました!!!

 

良い苗を買えて、さらにバイブワイヤーを使えたのでより質の高い植林をすることができました!!

 

 

201608/18(木)

フィリピンへ出発

2016.8.14 成田空港出発

この度は、支援金をいただきまして、誠にありがとうございます。さっそく、ロンブロンミーティングにて頂いた支援金の使い道について具体的に話し合い、苗代や柵代、道具代に充てることで、活動を広げていこうという結論に至りました。今まで、学生団体だから、という理由で費用の高いものは諦めざるを得ませんでしたが、新しい植林道具や、しっかりした苗によって活動を広げていけること、メンバー一同とても楽しみにしております。
さて、8/14に多くの現役メンバーに見送られて、今年の夏にフィリピンで活動を行う、14人のメンバーが成田空港を出発しました。今回隊は、Paglaki隊という名前で、タガログ語で”成長”という意味が込められています。全26回の隊ミーティングに加え、月2回ずつの全体ミーティング、ロンブロンミーティングを通してキャンプに必要な議題を皆が納得するまでとことん話し合って決めていきました。出発時には涙するメンバーもいましたが、出発ゲートをくぐる頃には皆笑顔で元気に出発していきました。20周年目という節目のキャンプ、話し合ってきたことを現地で形にし、また9/8に笑顔で戻ってきてほしいと思います。現地での活動は、帰国後に順次報告させていただきます。

201607/31(日)

団体紹介

私たちPRCロンブロンキャンプは、20年の歴史を持つ、立教大学の植林団体です。IFI(フィリピン独立協会)の受け入れのもと、夏と春に約3週間のキャンプを行い、植林活動を中心とした活動を行っています。

Colla・vo(こらぼ)
医療系学生サークルMEDICUS
とみや×みやがくプロジェクト
学生有志団体 小諸アートプロジェクト
FIWC九州(フレンズ国際ワークキャンプ九州委員会)
防災アートフェス実行委員会学生部
特定非営利活動法人 伊能社中
フクロウフレンド
Yuru・vo(ゆるぼ)
NPO法人SoELaフレア部門
桜美林大学 牧田ゼミ 都路プロジェクト
国際ボランテイアサークル
Coffee House Tokyo
Kochi Leaders Program実行委員会
そらいろ子ども食堂
MAKE SMILE
学生団体 リプラボ
うんとイイトコ南相馬!
理科の修学旅行実行委員会
COP恩返しプロジェクト
地域活性団体 なないろプロジェクト
I’LL...
Baca・vo(ばかぼ)
兵庫子ども支援団体
医療系学生による国際協力隊euphoria
日本フィリピン交流サークル PocoPoco
ストリートチルドレン芸術祭
絆焼うどんプロジェクト
KUTA project
FIWC九州(フレンズ国際ワークキャンプ九州委員会)
高田と僕らの未来開拓プロジェクト
Exedra
コトバのたび
SPW
学生NGO HaLuz
PRC ロンブロンキャンプ
首都大学東京 ネットワークデザイン研究室 有志
木島平村公認サークル わせだいら
花咲くLife
インドワークキャンプ団体namaste!つくば支部
桜美林大学SLC-V
きっかけ食堂
アフリカ医療研究会

※団体の順番は、応募時のエントリー順です。

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