第3回Gakuvo Style Fund活動報告

I’LL...

201702/16(木)

撮影第二弾!

撮影2回目!!

これは何をしているところでしょうか?

「四つ葉のクローバー」を探すストーリーになっています。

 

このストーリーでは、「あきらめなければ結果はわからない」

というメッセージを伝えたいと思っています!

 

しかし、撮影を繰り返しましたが、やはり「伝わるかな?」で

足止めを食らいます。

通常は2年ほどの期間を要する作成。忍耐強く、試行錯誤をして

続けていきます。

 

そんな中、メンバーの4回生が仕事で名古屋に行くことになりました。

後輩に意思を引き継ぎ、完成を託すのみです!

201701/22(日)

ミーティング(活動報告)

撮影の予定が、急遽ミーティング。

かなり間が空いてしまったので、一度集まって

前回の反省をふまえたそれぞれの活動報告を。

ネタを一部変更。

写真に文字を一言添えてシンプルで

リズムの良い四コマにしました。

あとは撮るだけ!!

今月末に撮影予定です。

201612/01(木)

本格的に撮影開始~

実際に外で、カメラとぬいぐるみを持って撮影開始です。

 

思っていたより、白黒写真がしっくりこない、、、

服装や道具、背景にもよりますが

やっぱりカラーのほうがわかりやすい!

念のためどちらも撮ってみて動きも大きくして

誰が見ても伝わるよう何回か撮り直しました。

これから全部つなげてみて細かな修正です。

私たちが児童館にボランティアとして遊びに行ったときの

子供たちを思い出しながらおもちゃを変更したり。

 

写真4,5枚で動画のようにメッセージを伝えるのは難しいですが

これらが一つになり、子供たちのもとへ届くことを考えるとわくわくします。

 

次回は人手と道具を集めて残りの撮影です!!

201611/22(火)

撮影準備!

先週の活動報告になります。遅くなりました。

 

先週は、撮影に使う小道具を持ち寄り

見やすいポーズを決めたりしていました。

もうそろそろ撮影本番を迎えます。

 

撮影をしていて思ったことが、やはり

一言写真の中か、写真の枠の外に

補足でセリフをつけようとのことになりました。

表情や動作がどうしても読み取れない

部分があるので、そこは一言で表現しようと思います。

 

写真には、小道具(おもちゃが必要なシーン)で使う

ぬいぐるみを持ちながら一生懸命考えている

メンバーの山路さんです!

 

201611/12(土)

めくってごらん~えがおのつくりかた~

11月2回目のミーティングが行われました。

そこでは、、、ついに本の名前が決まりました!

「めくってごらん~えがおのつくりかた~」

というタイトルで、子どもたちがそれを読むことで

考え、気づき、幸せになるようにという想いを込めて。

 

次週から本格的な撮影をしていきたいと思っています。

 

しかし、読み手は子どもがメインです。

ストーリーの中では、使用する道具などが必要です。

おもちゃを使うのであれば、どのようなおもちゃを

使えば「おもちゃ」と伝わるのか。

これらの課題に撮影を繰り返しながら

解決していきたいと思っています!

 

普通のミーティングなので良い写真が

ありませんでした。来週は撮ります!

 

201611/03(木)

試し撮り!

今日はLLブックのネタとして考えてきたモノを実際に写真を撮ってみて、「言葉がなくても伝わるか」というのを検証してみた。

 

実際に写真を撮ってみると、動きなどはわかるが、”表情”がわかりにくいため、「工夫が必要だね」ということになった。例えば、フォトプロップスを使ったり、下の欄に一行だけ文字を使ったりすることである。

 

既存のLLブックを参考に、わかりやすく・おもしろく・考える、を意識して来週からも活動していく。

 

写真は、あるストーリーの1シーンの写真である。

1冊に3~4つのストーリーを入れようと考えており、それぞれ伝えたいメッセージを決めて、そのシチュエーションを考えている。

現在は撮影段階で、わかりにくいシチュエーションは変更などを繰り返している。

 

201609/11(日)

団体紹介

はじめまして、今年度発足した団体〔I’LL…〕(アイル)です。私たちは、『誰でも幸せに、笑顔になれるモノを創造する』という理念を掲げ、活動しています。現在は、メンバーが通っている児童館でボランティアをしつつ、私たちが感じる「子供たちに伝えたい事」をLLブックという本を通して伝えていこうと考えています。新しい試み、前例が少ない取り組みなので難しいことは多いですが頑張りたいと思います。

 

最後に名前の由来だけ紹介します!

I’LL…は、I WILL…の略です。WILLは、未来を指す言葉。そして「…」の部分は私たちが作ったものを通して影響を受けた人が、自分の思うままに未来を創造していく。笑顔と幸せに溢れた未来を表すその人だけの言葉がここに入ります。そんな意味が込められています。

 

現在は3人で活動していますが、周りに頼りつつ頑張っていきます。

※いい感じの写真がなかったので、また投稿します。

 

Colla・vo(こらぼ)
医療系学生サークルMEDICUS
とみや×みやがくプロジェクト
学生有志団体 小諸アートプロジェクト
FIWC九州(フレンズ国際ワークキャンプ九州委員会)
防災アートフェス実行委員会学生部
特定非営利活動法人 伊能社中
フクロウフレンド
Yuru・vo(ゆるぼ)
NPO法人SoELaフレア部門
桜美林大学 牧田ゼミ 都路プロジェクト
国際ボランテイアサークル
Coffee House Tokyo
Kochi Leaders Program実行委員会
そらいろ子ども食堂
MAKE SMILE
学生団体 リプラボ
うんとイイトコ南相馬!
理科の修学旅行実行委員会
COP恩返しプロジェクト
地域活性団体 なないろプロジェクト
I’LL...
Baca・vo(ばかぼ)
兵庫子ども支援団体
医療系学生による国際協力隊euphoria
日本フィリピン交流サークル PocoPoco
ストリートチルドレン芸術祭
絆焼うどんプロジェクト
KUTA project
FIWC九州(フレンズ国際ワークキャンプ九州委員会)
高田と僕らの未来開拓プロジェクト
Exedra
コトバのたび
SPW
学生NGO HaLuz
PRC ロンブロンキャンプ
首都大学東京 ネットワークデザイン研究室 有志
木島平村公認サークル わせだいら
花咲くLife
インドワークキャンプ団体namaste!つくば支部
桜美林大学SLC-V
きっかけ食堂
アフリカ医療研究会

※団体の順番は、応募時のエントリー順です。

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