1. HOME
  2. PR力コンテスト V-1
  3. 第10回「PR力」コンテスト V-1

PR力コンテスト V-1第10回「PR力」コンテスト V-1

第10回「PR力」コンテスト V-1 テーマ:自身や人のボランティア体験、社会課題に対して取り組んだこと/学んだこと、社会に発信したいこと

学生が取り組む社会課題や活動の意義を発信する力を身に着けて、活動への理解者・共感者を増やし、活動の活性化・発展につなげていって欲しい、という想いから実施しています。
今回は、自身が参加したボランティア活動についての文章に加え、身近な人(家族、友人、先輩・後輩など)の活動についてインタビューをし、活動や経験したこと、気付いたことについての文章を募集します。応募作品を、事務局、審査委員会にて審査し、グランプリと入賞作品を表彰します。

セミナーのご案内

応募する前に、文章力の上がるセミナーに参加してみては如何でしょうか。
『ボランティア体験を振り返り発信するための 文章力向上講座』

日時
2020年12月26日(土) 14:00~16:00
場所
オンラインにて(お申し込みになった方々にお伝えします)
定員
50名
講師
大泉大介氏(河北新報社)
応募方法
専用のエントリーフォーム
詳細・お申し込みはこちら

審査委員

池田 真隆いけだ・まさたか
オルタナS編集長、1989年東京都生まれ。立教大学文学部卒業。大学3年から「オルタナS」に特派員・インターンとして参画する。その後、副編集長に就任し現在に至る。環境省による社会起業家支援事業「TJラボ」の立ち上げに関わる。社会福祉HERO’S TOKYO2019最終審査委員(全国社会福祉経営者協議会主催)など
泉本 亮太いずもと・りょうた
26歳。大阪府出身。明治大学文学部卒業。2017年に北海道新聞社に記者職で入社。札幌本社スポーツ担当を経て、18年7月からオホーツク海に面した紋別市の支局に配属。5市町村で行政、警察、地域経済など、取材分野は多岐にわたる。
学生時代は、Gakuvoのインターン生として雑誌の製作や映像大会の企画に携わる。1~4年生までの毎年2回、東日本大震災の被害にあった福島県南相馬市で学習支援のボランティアに参加した。
藤原 愛ふじわら・あい
NPO法人NICE海外短期派遣事業部長。元大手教育出版社、編集者。複数の情報誌・WEBにて毎月連載や特集を担当。WEBサイトでは社会課題の取材企画を主に担当、執筆。

募集作品

テーマ
自身や人のボランティア体験、社会課題に対して取り組んだこと/学んだこと、社会に発信したいこと
応募コース
<Aコース>
自分の活動を伝える
<Bコース>
○○さんの活動を伝える(身近な誰かにインタビューをして、その人の活動を伝える)
応募資格
大学生、大学院生、短期大学生、高等専門学校学生
応募規定
  • 日本語、Wordで作成してください。手書きは不可です。
  • 1,200字以内。タイトル、小見出しは文字数に含みません。
  • 応募作品は自作、未発表のものに限ります。盗作が判明した場合は失格となります。
  • 応募作品の著作権は主催者に帰属します。
  • 個人の応募に限ります。1人1作品までの応募となります。
応募方法
専用のエントリーフォーム

審査基準

活動内容ではなく、文章のみで評価します。
応募者へのフィードバックも予定しています。

表彰

グランプリ

1作品

<副賞>
ビッグイシュー2021年4月1日号(https://www.bigissue.jp/)に全文掲載

入賞

各部門から1作品ずつ

<副賞>
Gakuvoウェブサイトに掲載。1作品につき審査委員の講評を掲載

コンテストの流れ

2020年12月26日(土)
セミナー実施
2021年2月19日(金)
応募締め切り
2021年2月24日(水)
事務局にて1次審査
2021年3月6日(土)
2次審査(審査委員会)
2021年3月12日(金)
Gakuvoウェブサイトにて結果発表
エントリーはこちらから

PAGETOP