PR力コンテスト「V-1」2021 PR CONTEST V-1

PR力コンテスト「V-1」2021 社会問題を考え発信する文章塾 オンライン開催PR力コンテスト「V-1」2021 社会問題を考え発信する文章塾 オンライン開催

あなたが気になる社会課題や、その社会課題に取り組むすごい人のことを教えてください!

社会課題やそれに取り組む活動の意義を発信し、理解者・共感者を増やします。
半年間かけて現役新聞記者が講師をする「文章塾」に参加し、文章力・発信力をアップさせましょう!

完成した記事は、コンテストに応募し、審査委員が審査し、表彰します。
コンテストは、講座を受けていない人も応募できます。

【※応募者多数のため、6/5(土)20:00で応募は締め切ります】

テーマ

あなたが気になる社会課題と、その課題への取り組み。

「文章塾を通じて、こんなことを学びます」

  • 社会課題について調査し、掘り下げ、顕在化する
  • その社会課題の解決に取り組む人/団体に取材し、それを自分の言葉で発信する
  • その社会課題の解決に取り組む人/団体は、なぜ/どこがすばらしいか

参加条件

  • 大学生、大学院生、短期大学生、高等専門学校学生の個人:10名限定
  • 原則、全講座に参加をできること
    • ※どうしても難しい場合は、後日録画のデータをお渡しするので、そちらを視聴してください。
    • ※チームワークやコミュニケーションなども大切にして進めていきますので、途中からの参加は原則不可です。
  • 社会課題やボランティア活動に興味・関心があり、自分で積極的にリサーチなどをすることができること。

【※応募者多数のため、6/5(土)20:00で応募は締め切ります】

こんな人にオススメ

  • 興味・関心がある社会問題についてリサーチし、深く考えたい
  • 自分が参加しているボランティア活動のことを、多くの人に知ってもらいたい
  • コロナ禍、現地での活動はできないが、心を寄せ続けたい
  • 文章を書くことが好き、書く経験をたくさん積みたい
  • リサーチや取材について学びながら実践したい
  • 全国の仲間と繋がりながら学び合い、新たな関係性を築きたい
  • 積極的に調査・取材などに取り組むことができる

参加費

無料

講師

大泉 大介 氏河北新報社記者
1971年、宮城県大崎市生まれ。立命館大国際関係学部卒。1995年、河北新報社入社。報道部(警察担当)、五所川原支局(青森県)、デジタル編集部、論説委員兼務などを経て、2020年から現職。2011年の東日本大震災では津波で大きな被害を受けた宮城県南三陸町の取材を担当した。2012年夏から大学生向けのプロジェクト「記者と駆けるインターン」を手掛け、347人の大学生に取材の仕方、記事の書き方などを伝授してきた。仙台市泉区在住。趣味のゴルフはハンディ5。

スケジュール

文章塾

第0回講座 6月16日(水)18:30-19:30
オリエンテーション(1h)
第1回講座 6月24日(木)18:30-20:30
文章の書き方、調査・取材の仕方(2h)
第2回講座 7月 9日(金)18:30-20:30
文章の書き方、調査・取材の仕方(2h)
第3回講座 9月28日(火)18:30-20:30
文章の合評会(2h)
第4回講座 10月27日(水)18:30-20:30
文章の合評会(2h)
第5回講座 11月25日(木) 18:30-20:30
文章の合評会(2h)
第6回講座 12月16日(木) 18:30-20:30
文章の合評会(2h)

※予備日:8月7日(土)、12月22日(水)

コンテスト

募集期間 2021年12月1日~2022年1月8日
審査・表彰 2022年 1月22日(土)(予定)

場所

講座は全てオンライン(Zoom)にて実施

お問い合わせ

メール:info.10@gakuvo.com